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製品について

データ変換
CrossCad
異なるCAD システムのデータをダイレクトに変換したい方に最適です!
☆表示マーク:製品名右横のマークはこちらをご参照ください。
▼ 製品概要
特徴1:
データ授受先のCADシステムがなくても、RhinoやSolidWorks上でデータ変換できます!
特徴2:
保守契約に加入することで、常に最新版を利用可能!

「CrossCad」(クロスキャド)は、Rhinoceros4.0もしくはSolidWorks等の3次元アプリケーションをプラットフォームとするプラグイン形式のデータ変換ツールです。様々な3次元フォーマットをプラットフォームに読み込んだり、プラットフォームで作成した形状データを他の3次元フォーマットに書き出すことができます。また、CAD システム側のメジャー/ マイナー・バージョンアップに対応するため、常にソフトが更新されています。

▼ 主な機能
D_cros-01.jpg
CATIA V5 からSolidWorks へ
D_cros-02c.jpg
CATIA V5 から Rhinocerosへ
  • プラグイン
    CrossCad は、お持ちのCAD システムにプラグインさせて用いることにより、相手側のCAD システムを持たなくても読み込みが可能です。また、ACIS、Parasolid といった汎用フォーマットのためのトランスレーターも用意されています。
  • スタンドアロン
    CrossManager(クロスマネージャー)は、RhinoやSolidWorksのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。CrossManagerは、"Foundation(ファウンデーション)"パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行うことができます。
  • ライセンス購入について
    ライセンスの購入に際し、3ヶ月間のライセンス保守費用を含みます。また、保守期間中は、 最新のプログラムに更新(ダウンロード)することができます。 さらに、常に最新のプログラムを継続的にご利用いただく為には、保守契約にご加入いただく必要があります。
  • ライセンス保守契約
    購入時ライセンスの保守期間が終了後も、最新のプログラムへの更新を希望されるユーザー様は、 保守契約にご加入していただく必要があります。保守契約へのご加入は、購入時でも後日でも可能ですが、購入時の保守契約を過ぎてご加入される場合は、 無償保守が切れた時点までさかのぼってご加入いただく必要があります。
    また、CrossCADを利用するコンピュータを変更する際には、ライセンスの再取得が必要となり、その場合保守契約に加入している必要があります。

☆まずは評価版をお試しください!
3 日間使用可能な評価版がダウンロードできます(評価版の利用には仮ライセンスコードの取得が必要です)。

CrossCAD_RH.gif

Rhinoceros 関連製品ラインナップ
CrossCAD_SW.gif
SolidWorks関連製品ラインナップ
▼ 動作環境:

プラグイン製品を使用するアプリケーションの動作環境に準拠します。

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■ 標準価格: 要問合せ
 

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