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製品について

デザイン&エンジニアリング
Bongo
Rhinoでアニメーションを作成したい方に最適です!
☆表示マーク:製品名右横のマークはこちらをご参照ください。
▼ 製品概要
特徴1:
データ変換といったわずらわしい作業をすることなく、Rhino上の簡単操作で、アニメーションの作成、編集ができます
特徴2:
プレゼンテーションの場において、様々な表示モードでリアルタイムにアニメーションを実演

「Bongo」(ボンゴ) は、Rhinoceros 上でキーフレームを用いてオブジェクトの移動・回転、拡大・縮小というアニメーションを作成するプラグインソフトです。簡単な操作で、オブジェクトやカメラアニメーションだけでなく、色や透明度といったマテリアル設定も変化させることが可能です。

▼ 主な機能
  • Bongo のタイムライン
    BBongo のアニメーションは、タイムラインを用いてコントロールされます。タイムラインの機能として、オブジェクト、ビューのキーフレームの位置を記録、アニメーションの開始と終了をマーク、動作を繰り返すループの開始と終了をマーク、オブジェクトを拡大・縮小・回転、アニメーションプレビューを再生、一時停止,停止、以上5つの機能があります。。
    DE_bong-01.jpg
  • Bongo のアニメーションマネージャ
    アアニメーション編集ダイアログボックスでは、Rhinoモデルのアニメーション化されたすべてのオブジェクト、グループ、ビューポートがアニメーションツリーに表示され、親/子の階層設定や各種拘束条件設定、アニメーションピボット点編集等が行えます。
  • DE_bong-02.jpg
    Bongo アニメーションのレンダリング
    使用レンダラ:Flamingo、Penguin、Brazilの他、Rhinoにプラグイン可能なレンダラ
    ビデオ出力形式:AVI、MPEG、WMV、OGV
▼ 動作環境:

Rhino5サービスリリース5b以降(32-bit版、64-bit版)で動作します。Rhino5の動作環境に準拠します。

 

■ 標準価格: 商用版¥76,000(税別)  教育版¥35,000(税別)
 

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