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datakit
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DATAKIT製品概要DATAKIT社製の各種トランスレーターが、新たにCrossCAD/plg、CrossManagerという2種類の製品に分類されました。 ◆ CrossCAD/plgCrossCAD/plgは、Rhinoceros4.0もしくは、SolidWorks等の3次元アプリケーションをプラットフォームとするプラグイン形式のデータ変換ツールです。 様々な3次元フォーマットをプラットフォームに読込(Import)、もしくはプラットフォームの形状データを3次元フォーマットに書出(Export)をする事が出来ます。 注;CrossCAD/plgは、旧DATAKIT各種トランスレーターで、プラグインで使用されるものに相当します。 旧トランスレーターのユーザー様は、CrossCAD/plgの保守を受けて頂くことになります。
◆ CrossManagerCrossManager は、CrossCAD/PLG とは異なり、RhinoやSolidWorksのようなプラットフォームを必要としない、スタンドアロンのデータ変換ツールです。 CrossManagerは、"Foundation(ファウンデーション)"パッケージと呼ばれる、2次元、3次元のデータ変換カーネルが基本モジュールとなり、そのモジュールに変換したい入力・出力フォーマットを追加し、1:1のデータ変換から、複数の3次元フォーマット間のデータ変換を行う事が出来ます。 |


