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セミナー&トレーニング

McNeel社認定Rhinoアドバンスモデリング(3日コース)
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角R、ドーム形状、連続性の設定等、様々な形状作成テクニックや、
図面/ビットマップ画像を使った3Dモデル製作、サーフェスの評価等、
実践的なモデリング手法を、演習モデルを使って習得します。
また、3Dデータの修復やポリゴンメッシュ設定、レンダリングを学びます。

Rhinoceros基礎トレーニング受講済みの方、
または同等のスキルをお持ちの方を対象とします。
基 本 情 報
・期 間: 3日間 (6時間 x 3)
・時 間: 10:00~17:00 (開場 9:30)
・会 場: 株式会社アプリクラフト トレーニングルーム(東京・渋谷)
・定 員: 8名 (先着順)
・受講料: ¥120,000 (テキスト代込み・税別)
・内 容: (Windows版 Rhinoceros 5対応)

■Chapter1 はじめに
 ウォーミングアップ: トラックボールマウスの作成

■Chapter2 Rhinoのカスタマイズ
 ツールバーレイアウトの作成 / コマンドエイリアスの設定
 ショートカットキーの設定 / プラグイン、スクリプトの設定
 テンプレートファイルの作成

■Chapter3 NURBSトポロジー
 基本的なNURBSのトポロジー / トリムサーフェス

■Chapter4 曲線の作成と連続性
 曲線の次数 / 曲線のマッチングと連続性

■Chapter5 サーフェスの連続性
 サーフェスの解析 / サーフェスのマッチングと連続性
 連続性を保つサーフェス作成コマンド / フィレットサーフェスの作成

■Chapter6 ヒストリーを使ったモデリング
 ヒストリーの基本操作 / ヒストリー対応コマンド

■Chapter7 高度なサーフェステクニック
 ドーム型ボタンの作成 / 折り目のあるサーフェスの作成
 フェアリングによるサーフェス形状の制御

■Chapter8 ビットマップ画像を使用したモデル作成
 ハンドセットのモデリング

■Chapter9 モデリングへのアプローチ
 吸入口形状におけるカットアウト面の作成

■Chapter10 2次元データからのモデル製作
 イラストレータ・データの入力とモデリング / 三面図からのモデリング

■Chapter11 サーフェスの解析
 解析ツールを活用した、曲線とサーフェスの評価

■Chapter12 スカルプティング・テクニック
 制御点編集によるダッシュボードの作成

■Chapter13 変形ツール
 各種変形ツールによるオブジェクトの変形

■Chapter14 ブロック
 ブロックの基本操作 / ブロックの挿入と変更

■Chapter15 トラブルシューティング
 モデル修復のガイドライン ~破損オブジェクトの検出、解析と修正
 IGESファイルのインポート

■Chapter16 NURBSオブジェクトからのメッシュ作成
 ポリゴンメッシュの作成と設定

■Chapter17 レンダリング
 Rhinoレンダラーを使用したレンダリング

McNeel社認定トレーニングコースを修了すると、開発元が認定するRhinocerosトレーナー資格を受験することができます。
トレーナー資格制度の詳細は、こちらをご覧ください。

 
2017年6月27日~3日間 
お申し込み
 
 

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